昔話
今日は皆さん!今日の話題は昔話です。実は子供の頃よく日本の昔話を読んだり聞かれたりしましたから今日の昔話は”How the jellyfish lost it's bones" すみませんが日本の元タイトルがわからないから英語で書いてあった。では話に行きましょう~ 昔々水中王国がありました。その王国には王がいましたがその王の女王は病気になってきました。しかし一つの治る方法があった、それは猿の肝臓でありました。肝臓をとるために王様はクラゲを頼んで地表の世界に送られました。到着したときクラゲは猿にそう言った“こんにちはサルさん!私は水中王国からクラゲさんです。そして私たちの王国にサルさんを招待したいと思います。どう?”このサルは暇だったからクラゲの申し出を受け入れました。だが、水中王国に行く中猿は怪しくなって”ちょっと待って何か忘れて戻っていい?”と言いました。その間猿は逃げて気を上りました。その時クラゲが騙されたことが分かっていました。恥ずかしながらクラゲは水中王国に戻って王様にニュースを伝えました。激怒した王様はクラゲをぶつ殺して骨を取り除いました。終。 どうですか?もう一度読んだとき“なんと暴力的な話だった!”と思った。まあ子供の話はたいていそいうもんだね。なんか優しそうけど大人として読んだら実に病的なことが分かっている。 じゃっこのポストはここまでです。次のポストに楽しみにしてください!